『book and bed in 田舎』ってどう?

東京では”泊まれる本屋”の『book and bed tokyo』ってのが満室経営でヤバイらしいですね。

じゃ、田舎でこれをやってみればどうでしょ?

『book and bed in 田舎』

 

 

東京で1700冊の蔵書らしいですから、すぐに集められそうですよね。

田舎はb ook offもそんなにありませんから、結構、蔵書が眠っています。

近所を、こまめに回れば、そのぐらいすぐ集まりそうですよ。

集まらなきゃ、それこそbook offで買ってくりゃいいしw

広い庭がある物件を探して

(というよりも、殆どが広い庭が付いてますがw)

のどかな田園風景を見ながら読書

1453107846929

こりゃ、人が来るでしょ。

東京オリンピックまでは、外房地域までは宿泊圏内になるはずですから

開業時の弾みにもなりますよね。

そこで、『ウーフってなんだ?』書いたつるかめ農園のお米でも出せば

東京の宿泊施設に負けないとでしょうね。

そこで、地の無農薬の野菜でも食べてもらってリピーターになってもらう。

当然、リピーターさんには宅配もする。

うーん、なんだか面白そうだぞ。

空き家を結構探して、色々と把握してきましたから

もし、やりたい人がいたら連絡してくださいw

 

にほんブログ村 ライフスタイルブログ 田舎暮らしへ

コメントを残す

サブコンテンツ

このページの先頭へ