α7RⅢ導入

α7RⅢを縁あって使っております。

本当にお久しぶりです。

シグマ14mmの導入をしていこうの更新となります。

1年以上ぶりの更新です。

最近は、旅行会社の星空撮影ツアーの講師や個人ワークショップ、星空撮影の拠点整備で忙しく動いていて中々ブログの更新ができませんでした。

まず、α7RⅢの星空撮影は、本当に申し分ないくらいの使いやすさです。

さすがに早くからフルサイズミラーレスに取り組んだメーカーで、α7RⅢになって、ほぼ非の打ち所がないカメラになりました。

何と言ってもピント合わせが楽になりました。

さらにミラーレスという事もあり、ライブビュー画面である程度構図も確定できてしまい、撮影時間を大幅に短縮できるようになりました。

今までの私のメインカメラはcanon 5Dmark4でしたが、ミラーレスの使いやすさから売却してEosRに乗り換える事も考えていましたが、α7RⅢを使いこんでいくうちに、その気持ちが薄らいでいっています。

その原因はカメラとしてのバランスです。ー

どうしてもフルサイズのレンズはミラーレスでも重たいレンズが多く、フルサイズミラーレスとはバランスが悪いんです。

特に星を撮るときに三脚に固定する時は感じます。

まだ、Gマスターレンズ群を使っていないので、それを使ってみてからメインを機会の5DmarkⅣからEosRの導入を考えたいと思っています。

なんだかとりとめのない話でわかりにくかったかもしれませんし、なぜα7RⅢをつかってEosRを買うのって話で疑問に思われるかもしれませんが、暇を見ながらおいおいと書いていきたいと思います。

さて2018年も押し迫ってきました。

良いお年でしたか?

2019年は、私にとって新しいチャレンジが始まります。

それでは、良いお年をお迎えください。

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