カメラ&レンズ

カメラ

canon5D mark3

星景写真やその他でのメインの機種です。
高感度につよくノイズが少ないのが特徴ですが、風景や動き物も強くオールラウンドで活躍してくれます。
どの分野でも平均点以上の力があり腕の無さをカバーしてくれる、心強い見方です。

EOS M3  EVFキット

ようやくcanonの本気のミラーレスが出た感じです。
オートフォーカスも問題なく使えるレベルになりました。
アダプター付ければEFレンズも使えバリエーションが増えました。
画質はミラーレスとしては申し分無い位で、用途によっては上位クラスを凌駕するほどです。
可動式の液晶も使いやすく、特に星を撮るの時のフォーカスや画像の確認には重宝します。

canonx50

私の場合、お散歩カメラとなっていますが、一眼での撮影の入門機です。

sony nex5

ミラーレスの創世記を支えた機種です。
今でも現役で動きます。
そつのないカメラだと思います。

Canon レンズ

EF70-200mm F2.8L IS Ⅱ USM

言わずと知れた名玉です。
とにかく持っておきたいレンズです。

 

EF24mm  F1.4L Ⅱ USM

大口径の単焦点、開放で使うと周辺減光は凄まじいです。

が、それを活かした狙って撮れることもでき、計算された作画作りに持っておきたいレンズです。

星景写真には欠かせません。

EF100mm F2.8L   マクロ IS USM

強烈な手ぶれ補正が魅力です。

中距離単焦点レンズとしても手放せない一本です。

マクロが欲しいなら遠回りをせずに手にしたいレンズです。

 

EF135mm F2.0L   USM

今となっては古さは否めないものの、優しい画もシャープな画も出せるレンズで、色乗りもよいと好評です。

とにかく明るさを活かせるレンズだと思います。

 

EF24-105 F4.0L IS USM

これは旅の必需品。

これさえつけていれば、たいていの絵は撮れます。

24-70mmF2.8に押されていますが、特別に被写体が決まっていない旅行などの撮影ではこのレンズに敵うものはないとおもいます。

 

EF-M11-22mm F4-5.6IS STM ミラーレス専用 EF-M11-22ISSTM

後に名玉と呼ばれるレンズになりそうです。

発売当時、生産が間に合わず3ヶ月以上待たされたレンズです。

手ぶれ補正も強力で、しかも安価で描写もいい。

非の打ち所のないレンズだと思います。

 

Canon 単焦点広角レンズ EF-M22mm F2 STM

明るさもさることなが、こちらも描写がいい。

しかも随分と寄れるので、マクロとは言いませんが、それに近い使い方もできます。

星景写真を撮るのにも、揃えておきたいレンズです。

 

 

EF-M18-55mm F3.5-5.6IS STM

名玉のEF-S18-55に引けをとらない画質です。

M3を持つなら、絶対に揃えておきたいレンズだと思います。

 

EF50mm f1.8Ⅱ

 

SONYレンズ

E16mm    f2.8

E18-55mm F3.5-5.6

VCL-ECU1

 

SIGMAレンズ

15mm F2.8 EX DG DIAGONAL FISHEYE

 

 


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